吉野家 フリーズドライ牛すいを試したメモ
吉野家 フリーズドライ牛すいを試したメモ
今回紹介するのは、吉野家 フリーズドライ 牛すい 9g。
いわゆる「牛丼屋の味のスープ」をフリーズドライで再現したもの。
スペック
- 内容量:9g / 食
- セット例:80食など大容量あり
- 賞味期限:数ヶ月〜1年程度(ロットによる)
- 価格帯:
- 通常:1食あたり約170〜180円
- セール時:100円前後
- 原材料系:
- かつお+昆布ベースの和風だし
- 牛丼の具と同系統の牛肉入り
特性
1. 味:かなり「あっさり寄り」
- ベースは完全に和風だし(かつお・昆布)
- 牛肉の脂感はあるが主張は弱め
- 飲みやすさ重視で、ガッツリ系ではない
→ 「汁物として成立させる」設計
2. フリーズドライの利点がそのまま出ている
- お湯を注ぐだけ
- 常温保存OK
- 軽い(9g)
→ オフィス / 非常食 / 夜食に向く
3. 牛肉入りだが“具だくさん”ではない
- 牛丼の具ベースだが量は控えめ
- 主役はあくまでスープ
→ 「牛すい」という名前どおりのバランス
4. コスパはセール依存
- 定価だと普通
- セール時は一気に優秀(破格)
良い点 / 微妙な点
👍 良い
- とにかく手軽(お湯だけ)
- 軽くてストックしやすい
- 食後や夜にちょうどいい味の軽さ
👎 微妙
- 牛肉の満足感は薄い
- 定価だと割高感あり
- 味はシンプルなので好みは分かれる
結論
- 味:あっさり系和風スープ
- 用途:補助的な汁物
- 評価:セール時ならかなりアリ
👉 「軽い・簡単・保存効く」を重視する人には合う
👉 「ガッツリ食べたい」人には向かない
アルトジャパン「MIVE ケースマ」 vs MODE1 Retro2
MODE1 retroⅢ が出ることを切望していたら、韓国から同様のコンセプトの端末が発売された。
概略
MODE1 Retro2
-
コンパクト設計
-
記号入力を含む標準的なQWERTY配列
-
携帯性重視
- 標準的なAndroidセキュリティ機能
MIVE ケースマ
-
実務利用を意識した入力設計
-
誤操作防止志向
-
安定入力重視
-
高齢者保護機能が強化
-
利用制限・管理機能を重視
-
見守り・法人用途を想定?
MODE1 retroは広告に若い女性のイメージをつけていたが、MIVE ケースマの方は
高齢者向けのようだ。
スペック比較 Chatgptに出してもらったので違ってたらごめんなさい。
| 項目 | MIVE ケースマ | Mode1 RETRO II |
|---|---|---|
| OS | Android 14 Go Edition | Android 13 (マイナビニュース) |
| CPU(SoC) | MediaTek MT6765X (Helio P35 相当) | MediaTek Helio G85 (JCOM) |
| CPU 構成 | 最大 2.2 GHz × 8 コア | 2x 高性能+6x 高効率(標準構成) (JCOM) |
| RAM | 3 GB | 4 GB (マイナビニュース) |
| 内部ストレージ | 32 GB | 64 GB (マイナビニュース) |
| 外部ストレージ | microSD 最大1 TB対応 | microSDXC 最大1 TB対応 (マイナビニュース) |
| ディスプレイ | 4.3″ WVGA(物理テンキー+タッチ) | 3.5″ HD+(タッチ対応) (マイナビニュース) |
| バッテリー | 2,100 mAh | 2,500 mAh (マイナビニュース) |
| カメラ | リア:8 MP / フロント:5 MP | リア:48 MP / フロント:13 MP (マイナビニュース) |
| 防水・防塵 | IPX4 / IP5X | 非対応 (マイナビニュース) |
| 通信 | 4G LTE | 4G LTE (マイナビニュース) |
| 重さ | 約 195 g | 約 145 g (マイナビニュース) |
MIVEケースマの方が一回り画面が大きい分重くなっている。バッテリーはなんで少なくなっているのか。内部ストレージはこういうスマホを選んでいる層であれば32GBで十分であろう。カメラが弱いのは残念。MODE1 Retro2でも画質悪いなって思うのに。
あとOSがGO Editionなのは懸念点である。CPUも下記に記載するがMIVEの方が弱い。
| 指標 | MediaTek Helio P35(MIVE ケースマ 相当) | MediaTek Helio G85(Mode1 RETRO II) |
|---|---|---|
| AnTuTu 総合 | 約 110,000~140,000(参考値) (Unite4Buy) | 約 220,000~280,000(参考値) (CPU Monkey) |
| CPU パフォーマンス | 低~中程度 | 中程度(Helio G85 > Helio P35) (Unite4Buy) |
| GPU 性能 | 低めowerVR GE8320) | 中程度(Mali-G52 系) (CpuTronic.com) |
あと一番許せないのはMODE retroは 約 ¥29,800(税込)が定価だったのに、
この機種は 約 ¥34,800(税込)であるということ。
半導体需要が叫ばれているとは言え、かなり強気だと思う。
とはいえ、しばらく携帯使わないと、登録しておいた身内に通報する機能だとか、
ボタンを数秒長押しすると、緊急通報という形で身内に通報されるなど、
唯一無二の機能があるので、検討の余地はあるだろう。
下記リンクのYahooコジマ店で購入するとポイント還元が大きいので
他で買うよりはお安く済むだろう。この記事が参考になれば是非下記より購入いただけると幸いである。
apkファイルを無理やりインストールしたいが「アプリをこのデバイスにインストールすることはできません」と表示される
【表題】apkファイルを無理やりインストールしたいが「アプリをこのデバイスにインストールすることはできません」と表示される
【日付】2025/3/8
【詳細】
apkファイルを無理やりインストールしたいが「アプリをこのデバイスにインストールすることはできません」と表示される。
SAIを使うと「パッケージには分割パートが必要です」と表示される
【解決策】
PCで、Android エミュレーターをインストールして、rootを通し、
Google Storeでアプリをインストール。
インストールしたファイルを全てPCに移し、LINEなどで携帯に転送。
携帯側はAPK pureなどでSAI(Spliet APKsInstaller)をインストールして、
SAIからファイルを選択するとインストールできた。
SAIの使い方は下記を参考。ただ、「APKを署名する」はONだとインストールされなかった。
base.apkだけだとインストールできない。すべてのAPKが必要なので、
親フォルダをまるっとスマホに移してSAIでインストールした。

【その他】
私がやったのはPayPayです。emulatorはLD Player
Google AdSenseで振込基準額の8千円を越えました
振込基準額の8千円を越えたため、Googleより入金がありました。

2018-03-31に開設しまして、実に6年と9か月での成果となりました。
実に長い…。
セルフバック用にアフェリエイト貼ってますが基本的にはAdSenseのみです。
ブログ記事は78、アクセス数は約95,000でした。
AdSenseでは過去3年しか遡れませんでしたが、
単日で1番成果が多かったのは
2022年1月31日。次に2023年12月8日でした。

Google アナリティクスで2023年12月7日~9日で見ましたが、
要因は分からず…。(2022年はデータ取れず)

ちなみに、17回表示の記事は、デジタルタコグラフの不具合についてという、
かなりマニアックな記事になります。

全期間での表示回数が多かったTOPの記事は下記のとおりとなりました。

ある程度は人の役に立てたのでしょうか。
いただいたお金は、別途趣味で契約している、
Windows11 0x8024001eエラーが出て、Windowsアップデートに失敗する
【表題】Windows11 0x8024001eエラーが出て、Windowsアップデートに失敗する
【日付】2024/10/24
【詳細】
Windows11 0x8024001eエラーが出て、Windowsアップデートに失敗する。
PCを再起動しても解消しない。
【解決策】
サービスを再起動したらなおった
services.mscから「Windows Update」を選択して再起動
【回避策】Windows11でSAPのテキストフィールドに文字を入れてTABキーで予測変換できない
【表題】Windows11でSAPのテキストフィールドに文字を入れてTABキーで予測変換できない
【日付】2024/10/23
【詳細】
Windows11でSAPのテキストフィールドに文字を入れてTABキーで予測変換できない
【解決策】
TABキーではなく、キーボードの、「↓」「↑」で代用

【検索履歴】
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